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感想だよ!ひと言 芳名録
猪甘津猪飼野:見ました。 投稿者:田仁 投稿日:Tue, 13 Dec 2005 子供向けとしては良いと思いますが、大人向けとしてはもっと、情報量が多くても良かっ たんではないでしょうか。 後やっぱり、王仁の墓が武蔵野にあるとか、要するに百済の人達も現代日本人の祖先の内 という歴然たる事実が抜けがちなのが、ま、言えば欠点のような気がするんですが...。 天皇家まで踏み込むのは危険を伴う(?)にしても、私共の血ですからね。 と、以上、ネガティブな事を申し上げてしまいましたが、基本的には、工夫をされて、労 力を使って、このような教育的な努力をされるのは良い事だと思っておりますし、頭が下 がりますし、ありがたいです。 何卒これからも、有意義な発信を続けてくださいますよう、祈念しております。 「コメント] 貴重なご意見ありがとうございます。今後に生かしたいと思います。王仁を祀る神社は、神奈川 などにもありますし、上野公園にも王仁に関する碑があります。しかし、武蔵野に王仁の墓がある説は、初耳 です。とても興味深いです。参考までに本文14ページのリンク (参考資料1・その2・その3・その4)を付けておきます。 「百済の人達も現代日本人の祖先の内・・・」については、ごもっともだと思います。 百済系だけでなく、新羅系・伽耶系の足跡はもっと多い位です。そのような認識が広がれば、良き隣人として アジアの兄弟として、交流がより活発化するのではないかと期待しております。今後ともよろしくお願い致します。
猪甘津猪飼野: はじめまして 投稿者:金泰勲 投稿日:Tue, 13 Dec 2005 アンニョンハシムニカ? 在日韓国青年会生野支部の金泰勲です。 ウェブ絵本の「猪甘津猪飼野1600年」を見させてもらいました。 とても面白い内容だと思います。 さっそくですが、相互リンクも含めて青年会のブログで紹介させていただきたいと思います。 また、新しい情報などがございましたらご連絡をお願いいたします。 「コメント] 生野の多くの青年に読んで頂きたいので、ご紹介のほど、よろしくお願い致します。
猪甘津猪飼野 投稿者:坂口四郎 投稿日:Sun, 11 Dec 2005 電子絵本拝見しました。 まず絵がきれいで、楽しく見せていただきました。 一人ではもったいないの、中学生の娘を呼んで、私が紙芝居をしている感じで、 声を出して読み、見せました。 短い話の中に、長い歴史が凝縮して表現されている、と感じました。 友人たちにも紹介させていただきたい、と思います。 有難うございました 「コメント] 真にありがとうございます。娘さんを呼んで、読んで頂いたのですか。とても嬉しく、 こちらこそ、感謝いたします。
猪甘津猪飼野 投稿者:たろじい 投稿日:Sun, 11 Dec 2005 AMLでメイルを読み,早速拝見しました。きれいで楽しいですね。絵本として見ると, 「コメント] ありがとうございます。ぶたの表情に個性がつけられるように今後がんばります。 王仁の墓情報は絵本の14ページの参考資料のリンク先に詳しいものがありますので、是非参考し てみてください。リンクはもちろん、こちらからもお願い致します。
猪甘津猪飼野 投稿者:サロン吉田山管理人 江原 投稿日:Sat, 10 Dec 2005 楽しく拝見しました。早速私どものHP 古代への旅リンク集と民族学校を考える 関連リンクのページへ リンクさせて頂きました。 (民族学校の生徒さんに読んでほしいとの事でしたので) ところで唐辛子飾ってという表現、 当時はまだ唐辛子は原産地から(南アメリカ)は伝わっておらず(コロンブスの 新大陸到達以後に世界へ拡がったというのが通説のようです)、折角いい内容な のに変な意図を持った人に、このあたりをつかれないようにされた方がいいとお 思います。 ご参考までに このことを記した本= トウガラシの文化誌(晶文社 刊)があります。 又訳者は大阪の民博の山本紀夫先生で、 京都の末本から紹介されたといっておたずねされればトウガラシの歴史を説明し て頂けると思います。 サロン吉田山 http://www5d.biglobe.ne.jp/~tosikenn/民族学校を考える http://www5d.biglobe.ne.jp/~mingakko/「コメント] リンクして頂き、真にありがとうございます。 また、心のこもったご忠告もありがとうございます。 唐辛子については、この時代に存在しないことは、 もちろん存じ上げております。 なぜ、唐辛子を入れたかと申しますと。まず、あのページの絵の色が単調だったので、アクセントがほし かったという単純なものと、また現在ハングル版の制作も進行させているのですが、韓国の人たちにより 親近感を覚えてもらい、大阪や猪飼野のコリアタウンに足を運んでもらいたいという、意図を込めております。 絵本という素材であることから、このくらいの脚色は許容される範囲と判断しておりました。 また、現在31ページで紹介している古地図を利用して、大阪の歴史研究者の方に、より詳しく解説本の執 筆をお願いしております。 出版時(修正を加えて完成させたもの)には、その歴史本も一緒に出すことになります。 その解説本では、脚色は一切致しません。それで対応をしたいと考えております。 ご紹介頂いた「トウガラシの文化誌(晶文社刊)」については、折をみて、拝読させて頂きたいと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。心よりお礼申し上げます。
猪甘津猪飼野 投稿者:ヒョニル 投稿日:Mon, 05 Dec 2005 楽しく拝見いたしました。さすが良く勉強しているよな。 埋もれてた才能(?)が開花したようですね。 これからもいい作品作ってください。 ちなみに、下記部分つづりが間違っているか、あるいは修正したほうが良いと思 います。老婆心ながら・・・。 1.2ページ 7行目 忘れてしまいました。−> 忘れられてしまいました。(又は、忘れさられてし まいました) 2.5ページ 最後の列 呼ばれてているんだ。−> 呼ばれているんだ。 3.6ページ 4列目 聞いていて −> 聞いて 「コメント] サンキュ!早速修正しました。 猪甘津猪飼野について 投稿者:MOMO 投稿日:Sun, 4 Dec 2005 21:59
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